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2015年度
国際舞台芸術ミーティングin横浜2016
http://www.tpam.or.jp/2016/

会期 2016年2月6日(土)~2月14日(日)
会場 KAAT神奈川芸術劇場、BankART Studio NYK、横浜赤レンガ倉庫1号館、他

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2014年度
国際舞台芸術ミーティングin横浜2015
http://www.tpam.or.jp/2015/

会期 2015年2月7日(土)~2月15日(日)
会場 ヨコハマ創造都市センター(YCC)、KAAT神奈川芸術劇場、BankART Studio NYK、横浜赤レンガ倉庫1号館、他


2014年度 |2013年度 | 2012年度2011年度2010年度

2013年度
国際舞台芸術ミーティングin横浜2014

会期 2014年2月8日(土)~2月16日(日)
会場 ヨコハマ創造都市センター(YCC)、KAAT神奈川芸術劇場、BankART Studio NYK、横浜赤レンガ倉庫1号館、他
公式サイト http://www.tpam.or.jp/2014/

国際舞台芸術ミーティングin横浜2014


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2012年度
国際舞台芸術ミーティングin横浜2013

会期 2013年2月9日(土)~2月17日(日)
会場 ヨコハマ創造都市センター(YCC)、KAAT神奈川芸術劇場、BankART Studio NYK、横浜赤レンガ倉庫1号館、他
公式サイト http://www.tpam.or.jp/2013/

国際舞台芸術ミーティングin横浜2013

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2011年度
国際舞台芸術ミーティングin横浜2012

会期 2012年2月13日(月)~2月19日(日)
会場 ヨコハマ創造都市センター(YCC)、KAAT神奈川芸術劇場、BankART Studio NYK、横浜赤レンガ倉庫1号館、横浜美術館レクチャ―ホール、のげシャーレ、象の鼻テラス、STスポット横浜、nitehi works 他
公式サイト http://www.tpam.or.jp/2012/

国際舞台芸術ミーティングin横浜2012

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2010年度
国際舞台芸術ミーティングin横浜2011

会期 2011年2月16日(水)~2月20日(日)
会場 ヨコハマ創造都市センター(YCC)、KAAT神奈川芸術劇場、BankART Studio NYK、横浜赤レンガ倉庫1号館、横浜美術館レクチャ―ホール、のげシャーレ、象の鼻テラス、STスポット横浜、BankART Studio NYK他
公式サイト http://www.tpam.or.jp/2011/

国際舞台芸術ミーティングin横浜2011

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2014年度

横浜市・成都市 アーティスト・イン・レジデンス交流事業
Yokohama-Chengdu Artist-in-Residence Exchange Program

■来日アーティスト:
吉磊 Ji Lei (ジー・レイ)
滞在期間:2014年7月15日(火)~9月15日(月) 
*8月1日(金)〜YCCにて公開制作

展覧会:失眠鎮・横浜
会期:2014年9月6日(土)~11月3日(月・祝)
会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC) 3F
主催:ヨコハマ創造都市センター(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)
協力:A4当代芸術中心 

ジーレイさんのインタビュー記事 ジー・レイが語る横浜での滞在制作『失眠鎮・横浜』

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 <プロフィール>

JI Lei (吉磊/ジー・レイ)
1972年生まれ、中国四川省成都市在住。四川大学美術学院の教授でもあ る彼の作品は、中国国内外の様々な展覧会に出展されている。2006年に”Once Upon A Time”、2011年に”Place of games”と二つの個展を開催し、いずれも好評を博す。吉磊は制作の過程で人々の思考や魂の安息に強い関心をもち、その作品は主に絵画やインスタレー ションの形をとって表される事が多い。社会、歴史や伝統文化への至って冷静な考察によって、見る者の本来の感受性を取り戻す作品を制作している。

 

 

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2013年度

横浜市・成都市 アーティスト・イン・レジデンス交流事業
Yokohama-Chengdu Artist-in-Residence Exchange Program

2012年より、アーティスト・イン・レジデンス・プログラムの新展開として、中国・成都市にある中国初の非営利アートセンターであるA4当代芸術中心(A4 Contemporary Arts Center)との相互派遣交流プログラムをスタートしました。
YCCとA4当代芸術中心は今後、毎年アーティストを双方の都市に派遣し、約2か月間の現地滞在を通して新作を制作、成果発表の展示を行います。

■来日アーティスト:
何 千里 HE Qianli(ホー・チェンリ)
滞在制作:2013年7月23日(火) ~9月22日(日)、黄金町初音スタジオ(横浜)
7月23日来日し、現在、横浜・黄金町にて滞在制作を行いました。

展覧会:What did you see? 何千里・SHIMURAbros合同展
会 期:2013年9月1日(日) ~ 9月14日(土)
会 場:ヨコハマ創造都市センター3階スペース

ホー・チェンリさんのインタビュー記事 植物に想いを寄せる画家、何千里

What did you see?  何千里・SHIMURAbros合同展

<プロフィール>
何千里(HE Qianli/ホー・チェンリ)
何千里(HE Qianli/ホー・チェンリ)
1981年生まれ。2008年四川音楽学院成都美術学院修了。
中国・成都を中心に活躍する現代アーティスト。主に、植物で溢れる風景を題材にした作品を制作し、表面的な実際の風景と、作家自身の眼にうつる風景から独自の風景画のスタイルを確立している。

 

■派遣アーティスト:SHIMURAbros. (シムラブロス)
滞在制作:2013年4月1日(月)~5月31日(金)、 A4当代芸術中心(中国・成都市)

中国・成都市のA4当代芸術中心に約2か月間滞在し、新作の映像作品「FLORENCE LAWRENCE, WHAT DID YOU SEE?」を制作しました。成果発表として、この新作に旧作も加え全8作品を1か月間、A4当代芸術中心の全フロアを使用して展示・上映しました。

展覧会:SHIMURA bros.
会 期:2013年5月26日(日)~6月26日(水)
会 場:A4 当代芸術中心 1F~3F

読み物:何千里とSHIMURAbrosが見た横浜と成都

SHIMURA bros.

<プロフィール>
SHIMURAbros(シムラブロス) 
ユカ1976年生まれ、ケンタロウ1979年生まれ。ユカ&ケンタロウによる姉弟ユニット。英国セントラル・セント・マーチンズ大学院映画・舞台芸術学部卒業。新たな映像装置の発明によって既存の枠をこえたイメージの実体化を企てる。横浜生まれで、現在も横浜を拠点に制作活動を行っている。

 

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2012年度

横浜市・成都市 アーティスト・イン・レジデンス交流事業
Yokohama-Chengdu Artist-in-Residence Exchange Program

■来日ディレクター:李 杰 Li Jie (リー・ジエ)
滞在制作:2013年2月21日(木)~3月22日(金)

中国・成都市のA4 当代芸術中心との交流プログラムのスタートとして、ディレクター交流を行いました。2月よりA4 当代芸術中心のキュレーターである3月にはA4当代芸術中心の館長である孫莉(Sun Li)氏も来浜し、フィールドリサーチ、公開トークセッションを行いました。また、YCCと共同で、横浜のAIRプログラムを紹介するウェブサイト(http://www.yokohama-air.org)の企画・制作を行いました。


「横浜市・成都市 アーティスト・イン・レジデンス交流事業」活動報告会

トークセッション“横浜にひらくアーティスト・イン・レジデンス”
日 時:2013年3月17日(日)
会 場:横浜美術館 アートギャラリー1

「横浜市・成都市 アーティスト・イン・レジデンス交流事業」活動報告会 トークセッション“横浜にひらくアーティスト・イン・レジデンス”

<プロフィール>
李杰(Li Jie/リー・ジエ) 
成都A4 当代芸術中心 キュレーター。アーティスト。
1982年中国・成都市生まれ。2005年視線美術学院油画系総合視覚工作室卒業。

孫莉(Sun Li/スン・リ) 
成都A4 当代芸術中心 館長。キュレーション及び現代アート展覧会への出品など文化教育活動にたずさわり、新しい芸術の視点や芸術家の発掘に尽力。2008年より現職。

「横浜市・成都市 アーティスト・イン・レジデンス交流事業」活動報告会 トークセッション“横浜にひらくアーティスト・イン・レジデンス”

 

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2011年度

ヨコハマトリエンナーレ2011の開催にあわせ、東日本大震災の影響により延期となっていた陳維(2010年度の来日アーティスト)の成果発表の展覧会を行いました。
(アーティストおよび滞在制作の詳細については、2010年度をご覧ください)

アーティスト:陳(チェン) 維(ウェイ) Chen Wei
展覧会:模索の索 Tight Rope
会 期:2011年10月21日(金)~11月6日(日)
会 場:ヨコハマ創造都市センター 3階スペース

模索の索 Tight Rope

 

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2010年度

横浜市・北京市アーティスト・イン・レジデンス交流プログラム
Yokohama ×Beijing Artist in Residence Exchange Program

■来日アーティスト:陳 維 Chen Wei(チェン・ウェイ)
滞在制作:2011年10月21日(金)~ 11月6日(日)、BLROOM(横浜)

北京市を拠点に活躍するアーティスト、陳維を横浜に招聘。2011年1月から3月まで3か月間滞在、フィールドリサーチや横浜や日本のアーティストとの交流を重視しながら作品制作に取り組みました。その成果として、“模索の索 Tight Rope”と題し、横浜滞在中に制作した新作および過去の作品をYCCにて発表しました。また、地下1階スペースでは、2010年に本プログラムにて滞在制作を行った孫 遜(スン・シュン)のアニメーション作品も上映しました。
(※東日本大震災の影響により展覧会開催が2011年度に延期となり、2010年度は滞在と作品制作のみを実施。)

<プロフィール>
陳維(Chen Wei/チェン・ウェイ)
中国美術学院(杭州)卒業後、杭州にて作家活動を開始。2008年に北京黒橋地区に拠点を移す。サイトスペシフィックなインスタレーションと、それを撮影した写真作品を多く制作。2010年、若手作家を中心に紹介するバーゼルのアートフェアListe でも、唯一参加したアジア人作家として注目を集めた。

 

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2009年度

横浜市・仁川市アーティスト・イン・レジデンス交流事業
Yokohama × Incheon Artist in Residence Exchange Program

■派遣アーティスト:藤井 健司 Fujii Kenji (ふじい けんじ)
滞在制作:2009年9月24日(木)~12月19日(土)、仁川アートプラットフォーム(韓国・仁川市)

韓国仁川市への派遣アーティストとして、横浜を中心に活動している藤井健司氏を選出。2008年9月にオープンした仁川アートプラットフォームの初めてのレジデンスアーティストとして、約3ヶ月に渡り仁川市に滞在し、新作制作に取り組みました。作品展では、“Round Scape (-Yokohama–Incheon–Sokcho-)”と題し、滞在中に仁川から横浜までの風景を描いた作品を発表。仁川での滞在を語ったアーティストトークも行いました。

展覧会:Round Scape(-Yokohama–Incheon–Sokcho-)
会 期:2010年2月10日(水) ~ 2月15日(月)
会 場:ヨコハマ創造都市センター 3階スペース

Round Scape(-Yokohama--Incheon--Sokcho-)

<プロフィール>
藤井健司(Fujii Kenji/ふじい けんじ)
藤井健司
1981年生まれ。
2003年武蔵野美術大学造形学部 日本画学科中途退学。藤井は、伝統的な水墨画とインスタレーションとう2つの異なる手法を用いて作品を制作。“片手の拍手はどんな音がするか?”-長寿寺住職に問いかけられた“公案”にインスピレーションを受け、文明化の矛盾といった問題を内包する作品制作に取り組んでいる。

 

横浜市・北京市アーティスト・イン・レジデンス交流プログラム
Yokohama ×Beijing Artist in Residence Exchange Program

■来日アーティスト:孫 遜 Sun Xun (スン・シュン)
滞在制作:2009年11月26日(日)~2010年2月5日(金)、ヨコハマ創造都市センター

世界で精力的に活動する中国気鋭の現代美術家、孫遜が、2009 年11月から2010年2月までの約2カ月横浜に滞在。制作拠点であるYCCの空間と横浜の街、滞在中に訪問した京都等からインスピレーションを受けた新作制作に取り組み、大作「主義之外」として発表しました。
会期に合わせて開催したアーティストトークプログラムでは、中国アジアアートアーカイブ中国研究員を招いての中国現代アートシーンの紹介、スン・シュンによる横浜での制作状況と今後の展開についての紹介を行いました。また、横浜を拠点にメディアアートの分野で活躍するSHIMURABROS.を招き、チェコで行った滞在制作プロセスについても紹介しました。

展覧会:主義之外 Beyond-ism
会 期: 2010年1月23日(土)~1月31日(日)
会 場:ヨコハマ創造都市センター1階ホール

主義之外 Beyond-ism

<プロフィール>
孫 遜(Sun Xun/スン・シュン)
1980年中国・遼寧省生まれ。2005年中国美術学院版画系卒業。2003年から アニメーション制作を開始し、現代美術展にも積極的に参加。2006年、杭州に“π”格動画工作室を設立し、2009年春から拠点を北京に移す。中国内外でも活躍し、中国新世代のアーティストを代表する存在となっている。作品の多くはモノクロの手描きの短編アニメーションからなり、見る者の印象に深く残る。これらの多くの作品では、歴史はいかにして作られそして語られてきたかを探索している。

孫 遜

アーティスト・イン・レジデンス

横浜市はアジア諸都市とのネットワークを築くために、アーティスト・イン・レジデンス交流事業(以下、AIR)を実施しています。その一環として、2009年より、韓国および中国との間でAIR交流プログラムを行っています。

(1)アジアのアーティストを横浜に招聘/日本人アーティストを海外に派遣、(2)現地滞在と作品制作、(3)滞在制作の成果発表を一つのプロジェクトとしてAIRを実施しています。
アーティストにとって、一定期間、異国の地に滞在し、見知らぬ文化に触れて作品を制作することはよい刺激となり今後の創作の糧となります。滞在は約1か月から2か月。滞在中は、市民とアーティストの交流を深めることを重視し、フィールドリサーチや地元アーティストとの交流、展示に合わせてのアーティストトークやキュレータートークなど、様々なプログラムを行います。

■ウェブサイト「横浜アーティスト・イン・レジデンス」
横浜アーティスト・イン・レジデンス

横浜とアジアの都市間で実施されるアーティスト・イン・レジデンス交流事業の概要、活動報告、レジデンス受入施設へのリンク等を紹介します。アーティスト目線で綴る、レジデンス記録ページもあります。


横浜市・成都市 アーティスト・イン・レジデンス交流事業

Yokohama-Chengdu Artist-in-Residence Exchange Program

2012年より、アーティスト・イン・レジデンス・プログラムの新展開として、中国・成都市にある中国初の非営利アートセンターであるA4当代芸術中心(A4 Contemporary Arts Center)との相互派遣交流プログラムをスタートしました。
毎年アーティストを双方の都市に派遣し、約2か月間の現地滞在を通して制作、成果発表を行います。


A4 当代芸術中心 A4 Contemporary Arts Center

A4 当代芸術中心 A4 Contemporary Arts CenterA4 当代芸術中心 A4 Contemporary Arts Center中国成都市(四川省)にある現代アートを扱う非営利のアートセンター。年に一度、中国の若手現代美術作家の企画展を行うほか、2012年には名和晃平等日本人アーティスト計8名が参加したグループ展「Parallel Far East Worlds」を開催し、成都で初めて本格的に日本の現代アートを紹介しました。

 


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プレスリリース

 

*プレスリリースは、すべてPDFファイルで別ウィンドウにて開きます。

 

2015年度

2015年6月5日
アーツコミッション・ヨコハマ「アーティスト・クリエーターのためのスタジオ・アトリエ開設を支援する助成金を募集します!」

2015年6月5日
アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)助成事業、平成27年度「創造都市横浜における創造的活動支援助成」の交付事業が決定しました。

 

2014年度

2014年6月13日
アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)助成事業、平成26年度「創造都市横浜における創造的活動支援助成」の交付事業が決定しました。

2014年4月22日
ヨコハマ創造都市センター(YCC)でアジア現代アートの今に出会う3か月-YCCはこの夏、日中韓の現代アートをご紹介するアートプロジェクト「Find ASIA」を開催します。

 

 

2013年度

2014年3月26日
横浜ランドマークタワー ドックヤードガーデン(国指定重要文化財)に 公民連携による新しい創造的な活動拠点が誕生します。

12月19日
「国際舞台芸術ミーティングin Yokohama 2014」2014年2月8日(土)~16日(日)開催

9月12日
訪ねよう!アートとデザインがうまれる町、横浜。「関内外OPEN!5」開催

9月9日
ドッグヤードガーデン(国指定重要文化財)の商業ゾーンに創造的な活動拠点を開設するため、活動拠点を開設するため、活用事業者を公募します。

8月22日
中国・成都市とアート交流「What did you see?」
何千里(ホーチェンリ)・SHIMURAbros(シムラブロス)合同展

7月16日
横浜に海外のものづくりイノベータ―200人が集結 8月に「世界ファブラボ代表者会議」開催

6月11日
アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)助成プログラム 平成25年度交付事業が決定しました

3月29日
アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)助成プログラム 募集開始

2月8日
ダンス、演劇~舞台芸術に出会う9日間 国際舞台芸術ミーティングin横浜 TPAM in Yokohama 2013

 

2012年度

6月14日
横浜の街に広がるアートを応援!! 平成24年度 横浜市芸術文化振興財団
アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)事業『助成交付事業』が決定しました

1月6日
学生の力作が一堂に会する卒業制作展 1月から、横浜でスタート!

 

2011年度

9月1日
横浜都心部113組のクリエイター達が自慢の仕事場を一挙公開!
「関内外OPEN!3」開催!

6月14日
横浜でのクリエイティブな活動を応援します!! 横浜における創造的活動助成
交付対象事業 決定

3月1日
アーツコミッション・ヨコハマはクリエイティブな活動を応援します!
平成23年度助成申請募集開始!!!

1月18日
写真文化が息づく横浜で写真を買おう!ヨコハマ・フォトマーケット
平成23年2月3日(木)~6日(日)開催!

 

2010年度

12月16日
「第一回 国際舞台芸術ミーティング in 横浜2011」開催!記者発表を行います

9月28日
横浜でのクリエイティブな活動を応援します
横浜における創造的活動助成 交付対象事業 決定!

6月18日
アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)横浜における創造的活動助成
先駆的芸術文化活動部門 助成交付対象事業が決定しました

6月14日
-都心部の空き物件を創造活動拠点に活用し、街の元気に!
-「芸術不動産リノベーション助成」を“新設”します

3月8日
芸術不動産モデル事業(アーティスト拠点形成事業)
vol.2 長者町コンプレックス・ビル(仮称)入居者募集

3月1日
アーツコミッション・ヨコハマはクリエイティブな活動を応援します!
平成22年度助成申請募集開始!!!

 

2009年度

10月27日
「みんなのプレゼンテーション」始まります!

9月15日
横浜でのクリエイティブな活動を応援します
先駆的芸術活動助成(平成21年度第2期)助成団体が決定しました!

8月7日
アーティスト・クリエイターのスタジオを期間限定公開!
「関内外OPEN!」9月4日(金)~9月6日(日)

5月22日
横浜でのクリエイティブな活動を応援します 3助成制度の助成団体が決定しました!

2月9日
横浜でのクリエイティブな活動を応援します 4助成制度の募集開始!

1月22日
~22校がヨコハマで卒業展~未来の若き才能が花開く!卒展2009

1月9日
旧第一銀行横浜支店(現 BankART1929Yokohama)をヨコハマ・クリエイティブシティ・センターとして暫定活用します

1月6日
~卒展シーズン到来~横浜で若き才能を発見する!

 

2008年度

12月5日
アーティストを応援するプログラムのための助成~助成対象団体決定~

9月12日
芸術不動産モデル事業(アーティスト拠点形成事業)第1弾 芸術家、大家、住民、大学等の連携で、築50年の空き家が再生。街の新たな魅力に

8月15日
アーティストのためのあなたのアイデアACYが応援します!
~アーティストを支援するプログラムのための助成~募集開始

4月10日
横浜でのクリエイティブな活動を応援します 1.横浜市先駆的芸術活動助成
2.クリエイター・アーティストのための事務所等開設助成

 

2007年度

7月25日
アーティスト・クリエイター等の中間支援 アーツコミッション・ヨコハマ 7月26日開設!

7月18日
横浜市創造的芸術文化活動支援事業補助金 今年度の交付対象10事業が決定しました!