CREATOR INFOLIFT45

PROFILE企業情報の紹介

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地域に関わるデザインを

地域に関わるプロジェクトを中心に、プランニングからプロデュース、デザインを行っています。

作り手となる人、そのサービスやモノを使う人同士が「仲良くなるしくみ」や「仕掛け」。短期的な課題解決ではなくて、中長期で持続可能な関係性をデザインする。自分達の暮らしが少しでもワクワク出来たり、小さくても社会がより良くなっていくことに貢献出来たら。そんな風に考えながら日々手を動かしています。

経歴

森川正信 1976年生まれ
2002 都内制作会社勤務
2011 個人事業主として横浜で開業
2011 中華街 八〇〇中心 事務所開設
2013 coworking space / mass×mass クリエイティブディレクター就任
2014 事務所を北仲通 mass×massへ移転
2014 間伐材を活用したプロジェクト開始

取引実績

株式会社TVKコミュニケーションズ、富士通デザイン株式会社、橘有限責任監査法人、NPO法人おっちラボ、NPO法人もあなキッズ自然楽校、横浜市立大学附属病院、横浜市、神奈川県、大磯町、小田原商工会議所

SERVICE

フライヤー・カード/冊子・パンフレット/プロモ―ション映像/キャンペーンサイト/企業紹介サイト/イラスト制作

PROFILE

会社名LIFT45
代表者名森川正信
WEBサイトhttp://lift45.jp
電話番号非公開
所在地横浜市中区北仲通3-33 2F TENTO内
設立2011年
メンバー1名

MAP

SPECIALTY得意分野の紹介

SPECIALTYプロモ―ション動画

PCを持たず、スマホだけでネットへアクセスする人が多い時代。動画コンテンツを作る価値は今後さらに進化していきます。スマホやPC、屋外サイネージなど、SNSでの拡散を視野に入れた動画コンテンツの作り方等、日々進化しているのが動画制作の現状だと思います。コンタクトポイントに沿った映像コンテンツを提案します。

ディレクター、カメラマン、編集

SPECIALTYパンフレット/冊子

アナログなツールは誰にどんなタイミングで手に取っていただくのか。インターネットの時代だからこそ、手触りや質感、リアルな体験や時間をイメージしながら、配布場所やPR方法も視野に入れて制作します。

企画・編集、カメラマン、ライター、デザイナー、校閲

SPECIALTY企業紹介サイト

企業や組織にとって大切なビジョン・ミッションを理解しながら、未来にどんな価値を提供して行きたいのか。実際に手を動かす前に、たくさん時間を頂戴して話をしながら構成を考えて行きます。

ディレクター、デザイナー

WORKS制作事例の紹介

WORKS

Shimane tour

日本でも人口減少と高齢化がいち早く顕在化した島根県。この島根県を舞台に今さまざまな革新的な取り組みが起こってきている。その島根県各地を巡り、実際にそういった取り組みを実践されている人たちに直接会って、話を聞きながら「まちづくり」「地域活性」の文脈で学ベルツアーを実施。その報告映像を撮影・編集。https://vimeo.com/75461074
DATE2013年10月
CLIENT自主制作
DETAILディレクション、撮影、編集、ツアー報告会企画
WORKS

FREEPAPER「大磯暮らし」

神奈川県大磯町の「大磯町新たな観光の核づくり推進協議会」発行のフリーペーパー。大磯町の観光は“町内で暮らす人々が感じる“町の魅力”そのものが、地域に人を呼び込むコンテンツになる”という発想の元、大磯らしい暮らしを実践されている町民の皆さんをインタビュー、日々の暮らしの何気ない魅力届ける冊子を制作。
DATE2016年3月
CLIENT大磯町
DETAIL企画・構成、デザイン、イラスト (撮影、ライター、校閲:外部)
WORKS

横濱帆布鞄 tsuchibag

横濱ならではの帆布素材を使用した魅力的なプロダクトをつくるオリジナルバックブランドの横濱帆布鞄と参加ユニットの”agreenproject”とのコラボレーション。“横濱の都市部でも緑を感じる暮らしをもっと気軽に!”をコンセプトに、帆布の丈夫な素材を活用したバッグ&プランターを企画。友人や大切な方へのプレゼントとしても人気に。
DATE2012年9月
CLIENTコラボ
DETAILブランディディング、プロモーション
WORKS

YAMAKITA PROJECT

横浜の水源の1つ酒匂川の上流に位置する山北町。神奈川県の最西端である山北町の森林率は90%。現在高齢化と人口減少のため森林従事者の数も減り、森の維持管理が進んでいない現状がある。合わせて神奈川県内での県産材の需要低下や、市場価格の低下もあり良くないスパイラルに陥っている。この課題を解決のために、まず課題認知、交流人口増加をテーマにシェアオフィス、屋台作り、カッティングボードなど、都市部とのつながりを作り出し、山北の木材資源の認知と活用を進めることで、横浜の水源林を守るプロジェクトを行なっている。
DATE2015年3月
CLIENT自主制作
DETAILブランディング、プロモーション、デザイン、映像制作、WEB制作
WORKS

Odawara Lifestyle Labo

小田原にある木材業協同組合の活動を伝えるPRサイト。箱根を背負う小田原は古く城下町として栄え、林業や木材加工業も盛んで宮大工や多くの職人達が働く街でした。林業や木材業や古くから残る匠の技術が少しずつ減少してきている中で、暮らしの中の「木のある豊かさ」を感じるシーンやライフスタイルをインタビュー形式で紹介しながら、その裏側で支えている職人や技術者の存在を知っていただく機会としてのサイトを企画・制作を行った。https://odawaralifestyle.jp
DATE2016年3月
CLIENT小田原地区木材業協同組合
DETAIL企画、ディレクション、デザイン (企画・コーディング:tagflug)

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