TOPICS

イベント
2024/02/19
3月20日(水・祝)に開催する「ACY感謝祭」の情報をリリースしました。 アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)は、今年度も芸術やデザインを軸に横浜各地で共創、協働を生み出してまいりました。日頃のご愛顧、ご協力に感謝し、1年間の活動報告と来年度に向けた展望を広く共有します。ご登壇いただくのは、5名のアーティスト・フェローとその受入先となってくださった地域拠点の運営者、ミナトノアートや関内外OPEN!の企画者、横浜から地方への使節団として一緒に旅した方々です。 横浜市の文化芸術創造都市施策の取組の一つとして、主に都心で活動をしていたACYが、横浜各地、また市外にその活動を広げた一年でした。その振り返りを「アーティストが街にいることで見えた風景(横浜各地)」、「顔が見えるネットワークが生み出す価値(横浜都心)」、「都市と田舎、生活と表現のあいだを旅する面白さ(横浜市外)」の三部構成でトークし、表現と地域の双方の可能性が広がり、深まった現場を紹介します。おいしい、たのしいマルシェも開催。皆様のご来場をお待ちしています。 詳しくはこちらから https://acy.yafjp.org/projects/2024/93109/ 日 時:2024年3月20日(水・祝)14:00~18:00 会 場:象の鼻テラス(横浜市中区海岸通1丁目) 参加費:無料(マルシェの商品は別途) 座席数:40 申 込:https://acy-thanksgiving-festival.peatix.com/ ※お申込みいただかなくてもご参加いただけます。 座席数に限りがございますので、お座りになりたい方は事前にお申込みください。 開催中、会場へは自由に出入りしていただけます。
イベント
2024/02/19
3月25日(月)に開催する アートと都市と公共空間フォーラムvol.1 「都市再生の鍵は、文化芸術と公共空間の関係性にあり!?」の情報をリリースしました。 詳しくはこちらから https://acy.yafjp.org/projects/2024/93714/
助成
2024/02/13
アーツコミッション・ヨコハマ(略称:ACY、運営:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)では、2016年度よりアーティストのキャリア形成を支援する「アーティスト・フェローシップ助成」を実施しています。 この度、2024年度における本助成事業の募集を行う予定ですのでお知らせします。 今後のスケジュールについては下記よりご確認ください。 2024年度 ACY アーティスト・フェローシップ助成 ■申請スケジュール 募集要項公開・申請開始:2024年3月7日(木)13:00 申請締切:2024年4月9日(火)23:59 ■オンライン説明会 Zoomミーティングによるオンライン開催を予定しています。 ※事前申込制(3月7日からお申込みいただけます) 第1回説明会:2024年3月13日(水)18:30~19:30 第2回説明会:2024年3月27日(水)18:30~19:30  
#助成
コラム
2024/01/31
2023年11月27日から2024年1月4日にかけて開催された横浜都心臨海部冬のイルミネーションイベント「夜にあらわれる光の横浜<ヨルノヨ2023>」。 ヨルノヨ2023期間中、12月8日から17日の間に子どもも大人も楽しめる夜をあそぶアートイベント「ヨルノヨ・アートプログラム<水の町プロムナード>」が行われました。 <水の町プロムナード>では水町通りを中心に横浜ならではの雰囲気が味わえるまちなかの建物、広場、通りを舞台に、美術、アニメーション、音楽、ダンスのプログラムを展開。今回のコラムでは、光あふれる冬の夜に港町の歴史と文化に触れながら“あるき・あそび・かんじる”ことができた特別な10日間の様子をレポートします。   大人も子どもも楽しめる、あそび場アートインスタレーション     インスタレーション作家の原倫太郎と画家の原游からなるアーティスト・ユニット“原倫太郎+原游”による、プレイグラウンド型アートインスタレーション『ヨルは子どもでみなハシャぐ』(12月8日~10日実施)。 遊戯をテーマにした大型作品を制作している二人ならではの、横浜をテーマにしたプレイグラウンド型のアートインスタレーションが象の鼻パークに3日間限定で出現しました。 象の形の巨大な双六やウォータービレッジ、不思議な卓球台やバスケットゴールが象の鼻パークに並び、夜にはブラックライト等光の演出も加わり、昼夜で異なる雰囲気を演出。 9日と10日には同会場で親子で楽しめるDJイベント「まちかどミルクホール」も開催され、会場がさらに賑やかに。小学生以下の子どもと親を中心に、三世代の家族や大人のグループ、横浜在住の人から外国人観光客まで幅広い方々が来場し、『ヨルは子どもでみなハシャぐ』のタイトル通り大勢の来場者が楽しみながらハシャぐ姿が見られました。     夜をひそやかに飾る、心和むアニメーション     池亜佐美、小光、西野朝来3名の作家が制作したアニメーション作品を街のいたるところに展示した「ウィンドウ・ギャラリー」(12月8日~17日実施)。水町通りに面したビルの窓やショーウィンドウを心和むアニメーション作品7点がひそやかに飾りました。 見慣れた景色に作品があらわれたことに驚く様子や、通りすがりに親子で鑑賞を楽しむ様子、作品を探しながら水町通りを歩き、まちなかでアートに出会うのを楽しむ様子が見られました。       蘇る1930年の薫り「IMPERIAL APARTMENT GALLERY 1930」     1930年に外国人用アパートメントとして建設された水町通りのインペリアルビル。「IMPERIAL APARTMENT GALLERY 1930」ではインペリアルビル1階のギャラリーを、初代ビルオーナーが営んでいたシャツの仕立て屋を想起させる空間に演出しました(12月8日・9日実施)。 オーナーやビルを愛する人の協力のもと1930年代のスーツや革靴、靴磨き、シャツ、建築を描いたイラスト等が並ぶ空間と合わせて、ビル内店舗も一部見る事ができ、歴史薫るビル全体を楽しめる2日間でした。         身近な通りの奥深い歴史     “水町通り”を知ることで、横浜の夜のまち歩きをもっと楽しむためのトークイベント「獅子文六と大佛次郎の散歩した水町通りの歴史と文化」(12月13日実施)。 通りのシンボルのひとつである横浜マリンタワーを会場に、横浜開港資料館、神奈川近代文学館、大佛次郎記念館の専門家がそれぞれの視点で水町通り周辺の歴史・文化を紹介しました。 横浜出身の大佛次郎と獅子文六の活動や作品内の“横浜”を通じて、まちの魅力を再発見する事が出来たと好評を頂きました。     横浜の歴史の生き証人たまくすの木のもとで、一夜限りのパフォーマンス       「架空の島の民謡」をコンセプトに、ガムランやスティールパンが響き合うエキゾチックなサウンドと現代的な影絵が融合した唯一無二の表現をおこなう「滞空時間」によるパフォーマンス、「滞空時間 meets たまくす」(12月16日実施)。 文化往来の地・港町横浜の歴史の生き証人とも比喩される横浜開港資料館中庭"たまくすの木"のもと神秘的な音が響きわたり、幻想的な影絵が空間を包みました。 客層は幅広く、親子ペア券も多く出て、大人だけでなく子どもが楽しむ様子も印象的でした。       ダンス×ボルダリング 太めパフォーマンス『翼をくださいな』     福岡を拠点に活動するコンテンポラリーダンスカンパニー「太めパフォーマンス」による、ボルダリングジムでの特別なパフォーマンス(12月16日・17日実施)。 チャーミングな表現と、ジムの構造を最大限に活かしたユニークかつダイナミックな演出が好評で、ジムの窓から覗き込み熱演に見入る人が多く出るほどでした。         ZOU-NO-HANA FUTURESCAPE PROJECT 2023 SPECIAL LIVE “THE PARK”     象の鼻テラスで行われた、子どもも大人も一緒に楽しめる音楽イベント(12月9日実施)。 実力派バンドメンバー「COSMIC JUNGLE feat.papico,なかの綾」による生演奏ライブも行われました。ボーカルなかの綾の「子育て中の親に音楽を楽しんでもらいたい」という思いから、ライブステージ横には幼児が遊びながら鑑賞できるスペースも設けられ、実際に遊びながら演奏を楽しむ子どもの姿も見られました。       ZOU-NO-HANA FUTURESCAPE PROJECT 2023 SPECIAL LIVE “Choro Club”     こちらも象の鼻テラスで行われたスペシャルライブ(12月16日実施)。 ブラジルの伝統的な都市型インストゥルメンタル・ミュージック「ショーロ」にインスパイアされながら独自のサウンドを今尚創造し続ける、日本随一のアコースティックブラジル音楽ユニットChoro Clubによる音楽ライブ。 港の風景をバックに奏でる、特別な一夜となりました。       ヨルノヨのプログラムのひとつとして開催された<水の街プロムナード>。水町通りや象の鼻パーク、開港資料館等ふだんから目にしている場所でアートを体験する事で、いつもとは違った横浜の魅力を感じる事ができる10日間となりました。 文:アーツコミッション・ヨコハマ 写真:Hajime Kato     ヨルノヨ・アートプログラム〈水の町プロムナード〉 会期:2023年12月8日(金)ー 17日(日) 会場:水町通り、象の鼻パーク、象の鼻テラスほか 主催:クリエイティブ・ライト・ヨコハマ実行委員会、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団 協力:インペリアルギャラリー、株式会社エクスポート、⼤佛次郎記念館、神奈川県⺠ホール、神奈川 近代⽂学館、株式会社産業貿易センター、象の⿐テラス、株式会社中川ケミカル、BALLPARK FANTASIA 、microAction、MAMMUT SPORTS GROUP JAPAN株式会社、株式会社YAIZOO、YOKOHAMA MUSIC HARBOR 2023、横浜開港資料館、横浜マリンタワー、ローマステーション、ワークピア横浜(五十音順)
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#文芸
#映画・アニメ
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#パフォーミングアーツ
コラム
2024/02/13
BUKATSUDO×アーツコミッション・ヨコハマ共同企画として2023年度より新たに始まった、視察交流体験プログラム「令和の横浜使節団」。まちづくり・デザイン・ものづくり・食文化等をテーマに、横浜の人々が他都市のヒト・コト・ハコ(場所・街)についてリアルな訪問と交流の中で学び、感じたものを横浜に持ち帰る旅をするプログラムです。 名前の由来は、1871年に横浜港から出航した岩倉具視を全権大使とする「岩倉使節団」。諸外国の優れた文化や技術を待つのではなく、自ら出向き学び、持ち帰った彼らの志、そして旅立ちを支えた横浜の文化・背景を継承するべく、横浜の造船ドック跡地・BUKATSUDO発の学びの旅を企画していただきました。 2023年8月31日-9月1日に第1回を実施。訪問先は新潟です。開港五都市という共通点の他、BUKATSUDOと同じく株式会社リビタが運営するシェアスペース「MOYORe:」があることによって決定しました。 アーツコミッション・ヨコハマは、横浜からの使節団員の募集を担当。今回は、横浜で活動する建築家、コミュニティマネージャー、大学教員、保育事業者、ライター、行政職員など8名、また信州アーツカウンシルから1名が参加してくださいました。 旅のコーディネーターはMOYORe:の原田智子さんと、新潟と横浜の二拠点で活動する建築家の大沢雄城さん。お二人のご案内のもと、新潟市、五泉市で活躍する地域を面白くするプレイヤーのところへ訪れました。   1日目/新潟市街地のまちづくりの様子を視察   新潟駅から「にいがた2km」のエリア(東大通〜弁天町〜本町〜古町)を実際に歩きながら、各所でクリエイティブな取り組みをされている方のお話を直接伺いました。 使節団メンバーは、JR新潟駅直結の商業施設「CoCoLo 南館」1Fにあるレンタルスペース、ワークラウンジを併設したシェアスペースMOYORe:に集合。   新潟市役所の稲葉一樹さんから、新潟市街地のまちづくりの歴史のレクチャー。その後、現在ご担当されている、「にいがた2km」の取り組みについてお話を伺いました。にいがた2㎞、即ち新潟駅―万代―古町をつなぐ都心軸約2㎞のエリアに、魅力的な人・モノ・情報を集積し、クリエイティブな人が活躍できる都市にすることで、市全体で都市の活力と住民福祉の向上の好循環を作ることを目指す様々な取り組みが行われているそうです。 にいがた2km   お話をうかがいながら実際ににいがた2kmエリアを歩き、WORKWITH本町に移動。 WORKWITH本町にテナント入居している株式会社新潟家守舎の小林 紘大さんから、本町8番町と坂内小路からなる8BANエリアでのエリアリノベーション活動について伺いました。8BANPARKの運営方法、担い手・参加者の輪を広げる仕組みや、広報の工夫のお話から、マーケットの開催がエリアの特性を活かしながら価値を高め、人とまちの繋がりも深めていることを教えていただきました。   8 BAN Renovation | Area Renovation Project   その後、上古町の百年長屋SANに移動。   合同会社アレコレの迫一成さんから、ご自身のこれまでのデザイン、ブランディングの仕事の話と、hickory03travelersの取り組みについて、また上古町の百年長屋SAN副館長の金澤李花子さんからSANの活動についてお話を伺いました。特に地域の伝統菓子のリブランディングとカフェでの展開、自ら組合に参加しまち全体と関わりながら行う上古町商店街リブランディングなど、デザイン・店舗運営・開発流通の3つの柱で地域とともにあるクリエイティブな事例をご紹介いただきました。 上古町の百年長屋SAN hickory03travelers     2日目/五泉市で産業を軸とした場づくりの取り組みを視察   日本有数のニットの生産地である五泉。糸の染色から製品の完成までワンストップで行っている五泉ニットは、名だたるハイブランドのOEMを担いつつ、近年ではODM、自社ブランドプロデュースを展開するなど、国内外から高い支持を得ています。 五泉市で活動する建築家 ・塚野琢也さん(塚野建築設計事務所)に、ご自身が手がけた3施設をご案内頂き、五泉ニットのブランディング事例を見学しました。 最初に、五泉ニット地域ブランド化事業によって誕生したニットの複合拠点Loop&Loopを視察。五泉ニット工業協同組合の事務所機能を持つ建物を、ショップ・カフェ・イベントホール・コワーキングスペース等の機能を加えながらリノベーションし「着る・寛ぐ・楽しむ・集う・働く」の5つの要素をクロスさせた空間をつくられたそうです。 Loop&Loop     次に、ウメダニットの山田香織さんご案内のもと、工場と直営ショップthe knit barを見学。歴史ある工場の中で紡がれる丁寧な工程を見た後、縫製力・デザイン性の高い上質なニットを手に取り購入することができる、特別な「ニット体験」の機会となりました。 the knit bar   最後に、高橋ニット自社製品発信のための複合施設Mile Stoneを見学。生産工場に隣接した倉庫をリノベーションした、自社ブランド製品の開発研究、そして発信のための複合施設です。展示販売空間、ECサイト販売用の撮影・在庫管理・梱包空間を備えており、製品を様々な形で「届ける」ための場所として運営されているそうです。 Mile Stone     振り返り/新潟での学びから横浜を振り返る   10月3日に「令和の横浜使節団・新潟編を振り返る会」をBUKATSUDOにて開催。使節団が集い、新潟の方にもオンラインでつながりました。 大沢さんには旅全体の振り返りを、使節団メンバーで神川大学建築学部准教授の上野正也さんには、都市形成・構造から見いだせる二都市の共通点と文化背景の違い、新潟のひと・まちを参考に横浜が目指す姿の提案をお話しいただきました。     使節団メンバーからは、新潟の取り組みはとても勉強になり面白い機会であった、自身の横浜での取り組みを客観的にみるきっかけにもなった、という感想が多数寄せられました。新潟の旅を通して得た出会いや学び、それぞれのフィールドと結びつけた新たなアイディアなど活発な意見交換が行われました。 新潟の方からは、自身の活動をプレイヤーの方から客観的に評価をしてもらえたことが良かった、他地域のプレイヤーと共通言語で語ることができてよかった、という感想をいただきました。使節団の訪問が、訪問先にとっても良い効果をもたらすことができたようです。 各々にとって収穫・学びの多い時間となった「令和の横浜使節団」第1回新潟編。使節団絶賛の面白い人・まちづくりに出会える新潟へ、皆様もぜひおとずれてみてください。   文・写真:アーツコミッション・ヨコハマ
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助成
2024/02/08
〇坂本夏海/オープンスタジオ+レクチャーパフォーマンス 「Dismantling Motherhood」 Dismantling Motherhood は、「母」という言葉を「解体」し、母親業がもつ「他者をケアする能力」を「ひらく」ことを目指す実験的なアートプロジェクトです。公募であつまった6名の横浜在住の母親たちと、2023年9月から約半年間にわたり、クリエイティブな複数の実践を共に行いました。 現代における子育ての孤立と向き合い、 母親が自身の「声」に耳を傾け、表現するため、小さなネットワークとしての集まりを作る試みです。そこで語られたことを共有し、最終的に集められた声を「作品化」していくプロセス を、参加者で共有しました。 このプロジェクトでは、リサーチと運営を協働で行った研究者齋藤梨津子と、これらのプロセスを共に歩み、考察・分析し、その成果をドキュメンテーションと論考として本にまとめていく予定です。 約半年間戸塚を拠点に活動した成果を、活動拠点となったMurasaki Penguin Project Totsukaにてレクチャーパフォーマンス、オープンスタジオとして発表いたします。 坂本夏海HP   ■開催日 2024年2月24日(土)、25日(日) ■オープンスタジオ 時間:13:00~16:00、17:00~18:00 申込は不要です。会場に直接お越しください。 時間内は自由に出入りしていただけます。 ※15:00~16:00はノイズ・フレンドリータイムとして、音を立てても気兼ねなくご鑑賞いただける時間帯となります。会場内に子どもの工作エリアも設けます。 ※レクチャーパフォーマンス実施中は事前申込者のみご入場いただけます。 ※授乳スペース、おむつ交換スペースがございます。 ■レクチャーパフォーマンス 時間:16:00~17:00 定員:30名 事前申込制:お申込みフォームからお申込みください。 ※レクチャーパフォーマンス中、お子さん連れの方等の出入りは自由です。 ※定員を超えてのご入場はいただけませんので、ご了承ください。 ■入場料 無料 ■会場 Murasaki Penguin Project Totsuka(横浜市戸塚区戸塚町4247-21地下1階)   2023年度アーティスト・フェローの滞在日時などの詳細は、随時こちらの更新していきます。  

SERVICE

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アーティスト・
クリエイターの方

  • 創作の場、発表の場を探している
  • 活動するための情報が知りたい
  • 広報について知りたい

企業・行政・
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  • 保有物件、スペースを活用したい
  • イベントや企画の相談がしたい
  • これまでのACYの活動を知りたい
事業報告書
  • 横浜のクリエイターを探したい


アーツコミッション・
ヨコハマ
による情報発信

  • ACYが主催する事業のレポートや、スタッフが語るACYの裏側など
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ABOUT

アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)は、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団が運営する「芸術文化と社会を横断的に繋いでいくための中間支援」のプログラムです。

横浜市の掲げる文化芸術創造都市施策の実現に向け、都心臨海部におけるアーティスト、クリエイター、企業、行政、大学、NPO、非営利団体等の創造の担い手が活動しやすい環境づくりを推進します。