TOPICS

イベント
2022/06/29
「芸術文化と社会のための中間支援」を趣旨とするアーツコミッション・ヨコハマ事業(以下ACY)。横浜市の文化芸術創造都市施策の取組の一つとして2007年7月にはじまり、2022年に15周年を迎えます。これを記念してプロモーション展を開催します。 日 時:2022年7月21日(木)~8月12日(金) 7:00~23:30(横浜市庁舎開館時間に準じる)※最終日は17:00まで 会 場:横浜市庁舎2階 スペースC(横浜銀行右隣壁) 参加費:無料 主 催:アーツコミッション・ヨコハマ(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団) 共 催:横浜市文化観光局 詳しくはこちらから
マガジン
2022/07/08
創造都市横浜WEBマガジンでは、第33回フランス・ベルフォール国際映画祭の長編コンペティション部門に選出され、6月4日より全国公開された『ある惑星の散文』をてがけた深田隆之監督へのインタビュー記事を公開しました。 横浜で映画を撮り、上映するということ――『ある惑星の散文』深田隆之監督 横浜に生まれ、この地で長らく活動を展開してきた深田監督は、本作を横浜の本牧地区にて撮影したほか、2013年から“上映”とはなにかを考える試み「海に浮かぶ映画館」を主催している。 映画制作・上映・教育が自らの軸だと語る深田監督に、『ある惑星の散文』の製作秘話や横浜という土地との関係、そして多岐にわたる活動をじっくりと伺った。
助成
2022/07/15
○佐藤朋子 公開制作 会場:長野県立美術館 https://nagano.art.museum/exhibition/publicproduction02   ○小暮香帆 ”NOWNESS ASIA”にて『Atophied』公開。 (動きのアドバイザーとして参加した映像作品) https://www.nowness.asia/story/atrophied-takachrome  
マガジン
2022/06/24
創造都市横浜WEBマガジンでは、東京藝術大学で博士号取得を目指しながら、日本とオランダで活動し、映像やインスタレーションを制作する佐藤未来さんへのインタビュー記事を公開しました。 日々の疑問や出会いを出発点に『生きづらさ』の原点を探る ――アーティスト・佐藤未来さんインタビュー 近作である3つの映像作品に共通するのは、政治や戦争など時代に翻弄されながらもたくましく生きた女性たち。生きているはずのない彼女たちが語り始め、映像は過去と現在を行き来しながら物語が進行していく。 料理など日常的なモチーフからアプローチすることで、女性がこれまでどのように生きてきたか、さまざまな角度からその歴史を紐解いていく美術家・佐藤未来さんに、制作背景や制作方法について話を聞いた。
マガジン
2022/06/10
創造都市横浜WEBマガジンでは、急な坂スタジオのディレクター、加藤弓奈さん(NPO法人アートプラットフォーム代表)の、インタビュー記事が公開されました。 次の世代へ引き継ぐ5年に― ―急な坂スタジオ・加藤弓奈さんインタビュー 2021年に開館15年を迎えた「急な坂スタジオ」。加藤弓奈さんは、開館当初の立ち上げメンバーで、ディレクターに就任してから今年で10年の節目を迎えた。これからの5年間は、蓄積されてきたものを「次の世代に引き継ぐ」ことを目指していくという加藤さんに、これまでのふりかえりと、今後の展望についてお話を聞いた。
事業報告書
2022/07/01
2021年度(令和3年度)のアーツコミッション・ヨコハマ事業 事業報告書を公開いたします。

SERVICE

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アーティスト・
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  • 活動するための情報が知りたい
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アーツコミッション・
ヨコハマ
の情報発信

  • 横浜でアートツーリズムを楽しむためのヒト・コト・モノを紹介するウェブマガジン
ウェブマガジン『創造都市横浜』
  • スタッフが語るACYのあれこれや、事業の裏側などを不定期に発信
ACY note

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ABOUT

アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)は、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団が運営する「芸術文化と社会を横断的に繋いでいくための中間支援」のプログラムです。

横浜市の掲げる文化芸術創造都市施策の実現に向け、都心臨海部におけるアーティスト、クリエイター、企業、行政、大学、NPO、非営利団体等の創造の担い手が活動しやすい環境づくりを推進します。