コラム - ニュース

2022-04-22 コラム

座談会: ”リレー”される芸術不動産(前編)

これまでも当メディアで、たびたび紹介してきた「芸術不動産」。これは、「BankART1929」発のプロジェクトに遡る。当時まだ「芸術不動産」という言葉はないが、2004年の横浜市の歴史的建造物活用、2005年の「北仲BR… もっと読む »

#まちづくり #建築 #芸術不動産 #ACY
2022-04-08 コラム

日常の中のデザインに“触覚の視点”を加えるための仕組みづくり――触覚デザイナー・田畑快仁さん

触覚デザイナーで先天性盲ろう者の田畑快仁さんと、共にコミュニケーションゲームなどを開発してきたインタープリター(解釈者・媒介者)の和田夏実さん、発明家の高橋鴻介さん。この3人をコアメンバーとする「たばたはやと+magne… もっと読む »

#福祉・医療 #デザイン #助成 #ACY
2022-04-01 コラム

コロナ禍の日常における公共空間活用の可能性を考える――「フューチャースケープ・サミット 2021」レポート

2009年の開館以来、公共空間の活用に継続的に取り組んできた象の鼻テラス。そうしたプロジェクトの数々を統合した「FUTURESCAPE PROJECT 2021」では、コロナ禍の日常を創造的に生きるために設定した12カ条… もっと読む »

#パフォーミングアーツ #美術 #象の鼻テラス #ACY
2022-03-18 コラム

クリエイターが実験し発信する“いまの横浜” ――「関内外OPEN!13」とこれから

関内外エリア(横浜・都心臨海部)のクリエイターが一斉にアトリエ・事務所を地域に開くオープンスタジオイベントとして2009年に始まった「関内外OPEN!」。2016年には車道を封鎖し家具や屋台を設えた屋外空間でワークショッ… もっと読む »

#まちづくり #デザイン #関内外OPEN #ACY
2022-03-18 コラム

「関内外OPEN!13」とこれから 公開

創造都市横浜WEBマガジンで、「関内外OPEN!13」の記事が公開されました。 クリエイターが実験し発信する“いまの横浜” ――「関内外OPEN!13」とこれから 関内外エリアのクリエイターたちが仕事場を地域に開くオープ… もっと読む »

2022-03-11 コラム

横浜・野毛の日本最古のジャズ喫茶「ちぐさ」が建て替えに ――人が出会い、夢の叶う場所「CHIGUSA Records」

現存する日本最古のジャズ喫茶である横浜・野毛の「ちぐさ」が、開業90年にあたる2023年、ミュージアムとして生まれ変わる予定だ。創業店主・吉田衛(故人)さんの遺志を受け継ぎ、2013年に設立したジャズ専門レーベル「CHI… もっと読む »

#生活・地域 #食文化 #まちづくり #横濱ジャズプロムナード